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SANYO LP-Z2000 ハイビジョン液晶プロジェクター

液晶プロジェクター LP-Z2000の表示画像の写真

●プリリアントシネマ 色温度は初期設定、ランプは「リアクトイメージモード1」、アイリス動作は「高速」、アイリス量は「0」、黒伸張は「低」、コントラスト強調は「切」、輪郭補正は「中」となる設定。2010/01/07現在:私の設定は変わってます。

av.watch.impress 雑誌記事です。

良い点:電動ズームや電動フォーカスを採用せずに、コストダウンしている。一回手動で調整は必要ですが、安い方が良い、、、歴代LP-Zシリーズの天井吊金具が使用できる

悪い点:初期設定の内容と投影位置調整ギャーのバックラッシュ以外、特に不満を感じない。(追加説明)ここの昔のカラーテレビと一緒でひどいビデオアンプの過度補正(2万円と20万円の商品も同じ考え方)、、、バックラッシュはひどいが本体に頭をぶつけない限り、表示位置は変わらない

おやじの一言(長文)「SANYOにしては、めずらしく良い製品に仕上がっている。ここは、高い技術を持っていて他社と比較すれば安い商品があり、好きなメーカーです。だけど民生用商品として形にすると、つまらない欠点で商品をだいなしにしているように思います。最近では、まだ耐用年数内なのに掃除機の車輪が片方壊れたとか・・・

続く

SANYO LP-Z2000 ハイビジョン液晶プロジェクター その2

LP-Z2000の表示画像の写真A

「SANYOにしては、めずらしく良い製品に仕上がっている。」は誤りであった。今回も「つまらない欠点で商品をだいなしにしている」ように思います。

左記スレッド内「ヒゲあぶらさん」が大変重要な情報を書いておられます。引用⇒転載です。

引用⇒ 視聴前にフォーカスをあわせるときは本体に向かって左回しで、ズレてからあわせるときは右回し。

引用⇒ ズレる量も寒暖の差に比例し、ズレるスピードも温度上昇のスピードの比例します。

ヒゲあぶら氏に感謝

この情報(状況)を踏まえて、毎回電源ON時にフォーカス調整すれば、なんとか実用範囲です。

LP-Z2000の表示画像の写真A
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おやじの一言「スクリーンに映った画像を、写真に撮るのは難しいです。(言い訳)多少のピンボケを許して下さい。

編集中

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